
皆様へのお礼と実例として
先日のお礼と今後について。及び実例のご紹介です。
フレネミーや自己愛性パーソナリティ障害(人格障害)のモラハラやマウンティグなど、対人関係の悩みを軽くするための情報を発信しています。体験談をベースにブログ記事にしています。
先日のお礼と今後について。及び実例のご紹介です。
自己愛者のターゲットにされる人には「価値」があります。その価値を値引くことによって自己愛者はその価値を手に入れようとします。
こないだと言ってること違う。 「そんなこと言ってない!」言った言わないの水掛け論。 矛盾を指摘しても「矛盾してない!!」。 こんな人と関わってしまうとうんざりしますが、こういう人はそもそも連続してモノを見ていません。
人のポジティブな気持ちを台無しにしてくる人。 この人たちは「自分を置いていかれること」が我慢なりません。「私よりも不幸でいて!」相手の願望は相手のものです。お返ししましょう。
自己愛な人が書く激盛り嘘日記を再現して分析してみました。
モラハラ加害者である自己愛者(自己愛性パーソナリティ障害の行動パターンを持つ人)は、ターゲットにした人物からエネルギーを吸い取っています。 無論、ターゲットに逃げられた自己愛者はエネルギーが枯渇していきます。
「こんなにひどいことされた!」 そんな話を「大変だな…」と聞いていたら、後からとんでもないことが発覚。 「(え…むしろ加害者じゃん!!なんで自分がやったことを被害者面して周りに相談してるの?!)」 これ、対人トラブルあるあるです。
エナジーバンパイアやフレネミーの行動パターンはそのまま自己愛性パーソナリティ障害の行動パターンと酷似しています。共通するのは搾取行動です。
モラルハラスメントの被害には特徴があります。それは、被害者はやってもいないことや言ってもいないことをやったこと・言ったことにされて批判される。ということです。
モラハラ被害・自己愛的虐待の被害に遭った後、被害者は境界を侵害されることを繰り返して自尊心を傷つけられているため、「加害者に見つかりやすい状態」になっています。 サメのような自己愛者(モラハラ加害者)にとって「血のニオイがする存在」になっているわけです。まずは傷口を塞ぎましょう。